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KRYιK LEARNING / 73 LESSONS

技術を、 順番に身につける。

用語を調べて終わるのではなく、基礎から実践、設計判断まで一本につなげる技術学習サイトです。 興味のあるコースだけでも、全体ロードマップに沿って進めても構いません。

01 / START HERE

迷ったら、この順番。

すべてを一度に覚える必要はありません。理解した内容を次の分野で使いながら、4段階で積み上げます。

  1. 01

    コードとOSの土台

    まずは処理をコードで表し、Linux上で何が起きているかを観察します。

  2. 02

    通信とデータを理解

    アプリケーションを支えるネットワークとデータ設計をつなげます。

  3. 03

    再現可能に届ける

    クラウド、コンテナ、CI/CD、IaCで構築と配布を自動化します。

  4. 04

    安全性とAIへ発展

    多層防御を身につけ、LLMを組み込むアプリケーションへ進みます。

02 / CHOOSE A COURSE

学びたい分野から選ぶ。

各コースには全体像を示すガイドと、はじめて・基礎・実践・発展の教材があります。

01 / PROGRAMMING COURSE

プログラミング

未経験から、Web・自動化・バックエンド・設計まで。言語を暗記せず、作って確かめる力を育てます。

このコースのゴール複数の言語と道具を目的から選び、入力検証・テスト・設計を含む小さなソフトウェアを完成できるようになる。
まず全体ロードマップを見る

はじめて

専門知識なしで、用語と操作の入口を作る。

  1. STEP 01 はじめて コンピュータとプログラム入門 OS・ファイル・プロセスと、入力から出力までの流れを学びます。
  2. STEP 02 はじめて 開発環境とターミナル入門 安全な練習場所を作り、terminalとcommandの基本を学びます。
  3. STEP 03 はじめて プログラミング基礎 変数・分岐・繰り返し・関数・入力検証を初めてのcodeで学びます。

基礎

次の分野でも使い回せる基本を、自分の手で動かす。

  1. STEP 04 基礎 GitとGitHub入門 差分を確認し、commitとbranchで変更を安全に管理します。
  2. STEP 05 基礎 HTMLとCSS入門 意味のあるHTMLとresponsiveでaccessibleなCSSを学びます。
  3. STEP 06 基礎 JavaScript入門 言語の基本、DOM、event、非同期通信を使ってページを動かします。
  4. STEP 08 基礎 Bash入門 command、quote、pipeline、exit statusから安全な自動化を始めます。
  5. STEP 10 基礎 Python入門 基本文法、collection、function、例外、moduleを順に学びます。
  6. STEP 13 基礎 Java入門 JVM、record、collection、interfaceからJavaの設計を学びます。

実践

複数の知識を組み合わせ、失敗も含めて扱う。

  1. STEP 07 実践 TypeScript入門 型・union・narrowing・runtime validationで変更を安全にします。
  2. STEP 09 実践 Bash シェルスクリプト実践 Bash特有の挙動と、安全な自動化の実践パターンを学びます。
  3. STEP 11 実践 PythonのテストとCLI unittestとargparseで、検証可能なcommand-line toolを作ります。
  4. STEP 14 実践 データ構造とアルゴリズム入門 data structure、探索、Big Oを選択理由とともに学びます。
  5. STEP 15 実践 テストとデバッグ 再現・観測・仮説・検証と、test levelの使い分けを学びます。

発展

要件やtrade-offから設計を選び、説明できるようにする。

  1. STEP 12 発展 Python 実践 — Kotlin エンジニアのための高速キャッチアップ 型・非同期処理・設計パターンをPythonで実装します。
  2. STEP 16 発展 HTTP API設計 resource、status、validation、冪等性を含むAPI契約を設計します。
  3. STEP 17 発展 設計とリファクタリング 責務と依存を整理し、testで守りながら構造を改善します。

02 / INFRASTRUCTURE COURSE

インフラストラクチャ

Linuxからネットワークまで、システムを下から理解するための土台を作ります。

このコースのゴールサーバーと通信の状態を観察し、問題の切り分けと設計判断ができるようになる。
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03 / CLOUD COURSE

クラウド

クラウド全般からAWS、Azure、GCP、類似サービス比較、Cloudflare・ニフクラへ順番に学びます。

このコースのゴール可用性・コスト・運用負荷を比較して、クラウド構成と配信基盤を説明できるようになる。
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はじめて

専門知識なしで、用語と操作の入口を作る。

  1. STEP 01 はじめて クラウド基礎 compute、storage、network、database、identityを役割から学びます。

基礎

次の分野でも使い回せる基本を、自分の手で動かす。

  1. STEP 02 基礎 クラウド全般 — 仕組みから設計判断まで 責任分界、通信、データ、可用性、復旧、費用を具体例と確認問題で学びます。
  2. STEP 03 基礎 AWS — 基礎から設計・運用へ IAM、VPC、EC2、保存、監視からAWSの設計・運用を理解します。
  3. STEP 04 基礎 AWS学習コース総合案内 — 全領域の講座と参考リンク 目的に合う学習コースを選び、講座・実習・参考資料を使ってAWSを学びます。
  4. STEP 05 基礎 AWS基礎育成コース 基本サービスからネットワーク・監視・セキュリティのハンズオンへ進みます。
  5. STEP 13 基礎 Azure — 基礎から設計・運用へ Entra ID、管理階層、VNet、実行基盤、データと運用を学びます。
  6. STEP 14 基礎 Google Cloud(GCP)— 基礎から設計・運用へ プロジェクト、IAM、VPC、Cloud Run、保存と監視を学びます。
  7. STEP 15 基礎 AWS・Azure・GCP — 類似サービスと設計の違い AWS・Azure・GCPの似たサービスと、移植時に見直す仕様を比較します。
  8. STEP 16 基礎 Cloudflare・ニフクラとその他のクラウド Cloudflareとニフクラを学び、用途・責任・費用から選定します。

実践

複数の知識を組み合わせ、失敗も含めて扱う。

  1. STEP 06 実践 AWS上級設計コース 組織統制、移行、継続的な監視、高度なネットワークの講座を学びます。
  2. STEP 07 実践 AWSアプリ開発コース SDK、API、イベント、コンテナ、サーバーレス、CI/CDの講座を学びます。
  3. STEP 08 実践 AWS運用コース 監視・ログ・復旧とシステムオペレーターの学習経路をたどります。
  4. STEP 09 実践 AWS DevOpsコース 開発と運用の前提からDevOpsガイドのSTEP 1〜10へ進みます。
  5. STEP 11 実践 AWS営業コース クラウドの価値・提案・費用を説明する講座と学習経路を確認します。
  6. STEP 12 実践 AWS企画コース 基礎知識、意思決定、サービス管理、コスト改善を学びます。
  7. STEP 17 実践 AWS — SAA 以上の設計・運用知識 可用性・コスト・組織設計を比較し、構成を選びます。
  8. STEP 18 実践 AWS コンテナサービス — ECS・EKS・ECR ECR・ECS・EKSの役割と運用パターンを学びます。
  9. STEP 19 実践 AWS サーバーレス — Lambda・API Gateway・Step Functions Lambdaを中心に、非同期処理と障害対策を設計します。

発展

要件やtrade-offから設計を選び、説明できるようにする。

  1. STEP 10 発展 AWSセキュリティコース アクセス管理、監査、検査、対応とセキュリティ研修を学びます。
  2. STEP 20 発展 AWS データベースサービス — RDS・Aurora・DynamoDB・ElastiCache RDS・Aurora・DynamoDB・ElastiCacheを要件から選びます。
  3. STEP 21 発展 GitHub PagesとCloudflare Pages比較 — 静的サイト配信の選び方 静的サイトの配信先を、制限・運用・将来性から比較します。

04 / AI COURSE

AI・LLM

プロンプトからAPI、MCP、クラウド基盤まで、AI機能を作る流れを学びます。

このコースのゴールLLMの特性を踏まえ、ツール連携を含むAIアプリケーションを設計できるようになる。
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05 / SECURITY COURSE

セキュリティ

攻撃手法の暗記ではなく、設計・検知・対応をつなげて多層防御を学びます。

このコースのゴール脅威を整理し、アプリケーションとAWSの防御策を優先順位付きで選べるようになる。
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06 / DEVOPS COURSE

DevOps・自動化

コンテナ化、CI/CD、IaC、Kubernetesを一本のデリバリー工程として学びます。

このコースのゴール変更を再現可能な形で構築・検証・配布するパイプラインを設計できるようになる。
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07 / DATABASES COURSE

データベース

SQL、RDB設計、NoSQLを、データの読み書きと要件から比較して学びます。

このコースのゴールデータモデル、インデックス、クエリ、ストレージ方式を根拠を持って選べるようになる。
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