実践LESSON 07
この教材で学ぶこと SDK、API、イベント、コンテナ、サーバーレス、CI/CDの講座を学びます。AWSアプリ開発コース
前提: AWS基礎から設計・運用へ。AWS学習コース総合案内で現在地を確認する。
学習目標
SDK、イベント連携、コンテナ、サーバーレス、API、データ、CI/CDまでを開発の流れで理解する。
このコースの使い方
研修・資料・動画・実習を学習段階ごとに掲載しています。まず基礎を学び、演習で確かめてから次の段階へ進んでください。 時間と費用は目安です。申し込み時に各講座の案内を確認してください。教材費とクラウドの利用料金は別です。 分野別の学習項目はAWS Ramp-Up Guidesも活用してください。
学習段階と講座一覧
学習の段階
- STEP / クラウドエンジニア 育成プログラム / クラウド開発の習得 / 知識・経験の拡張 / エンジニアとしてのレベルアップ
- 詳細 / 「クラウドエンジニア」の「基礎知識の習得~業務遂行による知識構築」をもとにクラウドエンジニアとしての基礎を固める。その後、開発についての学習へシフトする。 / コンテナ・サーバレスなど、クラウドにおける開発に必要な知識・経験を習得する。 / デプロイ自動化やアプリの性能分析、データベースなど、効率的な開発を業務遂行により習得する。また、運用高度化を意識したシステムを構築できるようにする。 / プロジェクト管理手法の習得など、エンジニアとして、より上位のスキルを習得する。また、業務遂行においてあまり取り扱わないカテゴリの技術は教育受講・技術検証などで習得する。
- 期間(目安) / ~1年 / ~5年 / ~8年
講座・実習
1. クラウドエンジニア STEP1~3参照
学習段階: 1
2. AWS での構築ツール
学習段階: 2
概要: RumpUpガイドに記載されているもののうち、開発に有用な学習教材であると判断。プログラミング言語別に環境構築手順などが記載されているため、状況に応じて学習できる。
カテゴリ: 開発
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 0.5
費用(税込): 無料
リンク: 参照ページ
3. 2 Days Developer Basic Training
学習段階: 2
概要: デベロッパーとして必要なAWSサービスに関してほぼすべてを網羅しており各サービス間の連携や使い方まで学ぶことができるためかなり有用である。
サービス: Lambda/API Gateway/CloudFormation/EC2/IAM/Cognito/GuardDuty/VPC/WAF/Shield/Firewall Manager/Amplify/Secret Manager/Inspector/Trusted Advisor/SQS/SNS/EventBridge/Step Functions/CloudFront/ECR/ECS/EKS/Fargate/App Runner/DynamoDB/SAM/CDK/Cloud9/CodeCommit/CodeArtifact/CodeBuild/CodeDeploy/CodePipeline/X-Ray/CloudWatch/CodeStar/CodeGuru
カテゴリ: 開発
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 15
費用(税込): 無料
リンク: 参照ページ
関連資料: 参照ページ
4. Getting Started with .NET on AWS
学習段階: 2
概要: .NETアプリケーションのデプロイ、管理、セキュリティ保護の基本を学ぶことができる。.NET アプリケーションを AWS クラウドにデプロイする実践的な例についても学ぶことができるため有用である。
サービス: CodeDeploy/CodeCommit
カテゴリ: 開発
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 1.5
費用(税込): 無料
リンク: 学習コース(受講条件を確認)
5. Learn the basics of Python on AWS
学習段階: 2
概要: Pythonでプログラミングしたことがない初心者を対象としたワークショップ。PythonでAWS上における開発をするために必要な知識をみにつけることができる。Pythonを使わない人もいるため、推奨度を下げ、選択性としている。
カテゴリ: 開発
推奨度: ★★☆
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 1.5
費用(税込): 無料
リンク: 参照ページ
6. AWS モダンアプリケーション開発
学習段階: 2
概要: モダンアプリケーション構築における重要なベストプラクティスや設計パターンに関して記載されたホワイトペーパー。モダンアプリケーション開発に必要なため有用である。
カテゴリ: 開発
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 1
費用(税込): 無料
リンク: PDF資料
7. AWS AppSync
学習段階: 2
概要: 代表的なWebAPIモデルであるGraphQLマネージド・サービスであるAppSyncに関する説明動画。デベロッパーには必要なサービス。
サービス: AppSync
カテゴリ: アプリケーション統合
推奨度: ★★☆
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
8. Amazon EventBridge
学習段階: 2
概要: AWSサービスやカスタムアプリケーション、SaaSアプリのためのサーバーレスイベントバスサービスであるEventBridgeに関する説明。デベロッパーは学ぶべきサービスである。
サービス: EventBridge
カテゴリ: アプリケーション統合
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
9. Amazon Simple Notification Service (SNS)
学習段階: 2
概要: メッセージングやトピックの設定、操作や送信ができるSNSに関する説明動画。デベロッパーに必要なサービス。
サービス: SNS
カテゴリ: アプリケーション統合
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
講座・実習
10. Amazon Simple Queue Service (Amazon SQS)
学習段階: 2
概要: フルマネージドな分散メッセージキューサービスのSQSに関する説明。デベロッパーに必要なサービス。
サービス: SQS
カテゴリ: アプリケーション統合
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
11. 【ハンズオン】AWS Step Functions 入門 - ビジュアルツールを使ってローコードにワークフローを作成する
学習段階: 2
概要: サーバーレスなワークフロー構築サービスであるStep Functionsの使い方などを学ぶことができるハンズオン。
サービス: Step Functions/DynamoDB
カテゴリ: アプリケーション統合
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 5
費用(税込): 無料
リンク: 参照ページ
12. AWS Certificate Manager(ACM)
学習段階: 2
概要: AWS上でTLSサーバー証明書のプロビジョニング、管理、展開、更新が容易になるACMの紹介。アプリケーション開発において製品組み込みのためのセキュリティ機能を学ぶことは必要であるため有用。
サービス: ACM
カテゴリ: セキュリティ、アイデンティティ、コンプライアンス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
13. Amazon Cognito
学習段階: 2
概要: APIベースで実装されるモバイルアプリやWebアプリにユーザ認証機能を提供するサービスであるCognitoの説明。アプリ開発を行う上で有用である。
サービス: Cognito
カテゴリ: セキュリティ、アイデンティティ、コンプライアンス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
14. AWS Key Management Service
学習段階: 2
概要: 暗号化やデジタル署名に使用するキーの作成・管理を行うKMSの説明。アプリ開発を行う上で有用である。
サービス: AWS KMS
カテゴリ: セキュリティ、アイデンティティ、コンプライアンス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
15. Introduction to Containers
学習段階: 2
概要: コンテナの歴史からベアメタルサーバー、VMとの違いやワークロードを学ぶことができる。コンテナの概念を根本から理解できるため、学習すべきコンテンツである。日本語吹き替え版ではあるが日本語はわかりやすく吹き替えられている。
カテゴリ: コンテナ
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 1
費用(税込): 無料
リンク: 学習コース(受講条件を確認)
16. ECS でのFargate⼊⾨
学習段階: 2
概要: クラウドでコンテナを利用するためのオーケストレーターであるECSやEC2のプロビジョン、スケール、管理などが不要となったFargateに関する説明動画。コンテナにおける最重要サービスであるため学習必須。
サービス: ECS/Fargate
カテゴリ: コンテナ
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
17. Amazon Elastic Container Service (ECS) Primer
学習段階: 2
概要: ECSに関する学習資料。詳細なコンポーネントやタスク配置戦略などに関しても説明されているため、学習必須である。
サービス: ECS
カテゴリ: コンテナ
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 1
費用(税込): 無料
リンク: 学習コース(受講条件を確認)
18. Amazon EKS Primer
学習段階: 2
概要: Kubernetesアプリケーションのデプロイ、管理およびスケーリングを容易にするマネージドコンテナオーケストレーションサービスであるEKSに関する説明資料。仕組みや機能など詳細な説明がされており、有用である。
サービス: EKS
カテゴリ: コンテナ
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 1
費用(税込): 無料
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19. Running Containers on Amazon Elastic Kubernetes Service (Amazon EKS) -AWS主催-
学習段階: 2
概要: EKSに関して講義やハンズオン、ディスカッションなどを通して詳細に学習することのできる有料講座。コンテナに関しては詳細に理解しておく必要があるため、推奨度は低いが記載。
サービス: EKS/Fargate
カテゴリ: コンテナ
推奨度: ★☆☆
開催者(開催日): トレノケート
時間(目安): 72
費用(税込): 231,000円
リンク: 参照ページ
20. 【ハンズオン】コンテナイメージを作って動かしてみよう
学習段階: 2
概要: コンテナに関して学習できるハンズオン。ECSを使ってインターネット上にコンテナを公開する。実際に触って確認できることでより理解度が深まる。
サービス: ECS/Fargate
カテゴリ: コンテナ
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 6
費用(税込): 無料
リンク: 参照ページ
21. クラウドにリフトしたアプリケーションをコンテナ化するためのアプローチ(AWS-48)
学習段階: 2
概要: アプリケーションを移行してコンテナ化するための方法などについて説明されている。
サービス: App Runner
カテゴリ: コンテナ
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 1
費用(税込): 無料
講座・実習
22. Introduction to Serverless Development
学習段階: 2
概要: サーバーレスアプリケーションを作成するときの開発者の役割に関してシステムアーキテクチャやデザインパターン、フレームワークとライブラリ、ツール、ワークフロー、デプロイの自動化などの観点から説明している。サーバーレスのことを理解するための導入として最適である。
サービス: Lambda/CloudFormation
カテゴリ: サーバーレス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 1
費用(税込): 無料
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23. Architecting Serverless Solutions
学習段階: 2
概要: Well-Architectedサーバーレスパターンを使用してLambdaと他のAWSマネージド・サービスを組み合わせてスケーラブルで安全なイベント駆動型のサーバーレスアーキテクチャを作成する方法に関して説明している。サーバーレス開発全体の知識を深めるためにも必要である。
カテゴリ: サーバーレス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 1
費用(税込): 無料
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24. Getting into the Serverless Mindset
学習段階: 2
概要: サーバーレスアーキテクチャとアプリケーションの構築に役立つサーバーレスコンセプトのキーについて説明している。 サーバーレスコンピューティングとそのイベント駆動型の指向によって、アプリケーション開発、タスクの並列化、および環境管理をどのように実行するのかを学べるため必要。
カテゴリ: サーバーレス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 0.5
費用(税込): 無料
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25. AWS Lambda Foundations
学習段階: 2
概要: AWS Lambda を紹介し、他の AWS のサービスに接続するように AWS Lambda を設定する方法を学ぶ。 また、機能のパフォーマンスに影響を与える要因と、サーバーレスの開発とデプロイが、従来のデプロイ環境とどのように異なるかについても学ぶ。Lambdaはサーバーレスを学ぶ上でも一番重要なサービスのため有用である。
サービス: Lambda
カテゴリ: サーバーレス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 1
費用(税込): 無料
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26. Introduction to Decoupled Applications
学習段階: 2
概要: この入門コースでは、アプリケーションの疎結合化の基本と、より簡単なスケールアップ、より迅速な機能のリリースといった疎結合アーキテクチャのメリットについて学習する。また、疎結合されたコンポーネントの統合方法や、アプリケーションプログラミングインターフェイス (API)、キュー、トピックなどのさまざまな統合オプションを選択する方法も学ぶ。アプリケーション開発を行う上で疎結合アプリケーションに関しても学ぶ必要があるため必須である。
カテゴリ: サーバーレス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 0.4
費用(税込): 無料
リンク: 学習コース(受講条件を確認)
27. Introduction to Serverless Development
学習段階: 2
概要: サーバーレスアプリケーションの開発を開始するのに役立つ重要なサーバーレスコンセプトについて説明する。サーバーベースの開発で既に使用されている開発のベストプラクティスが、サーバーレス開発にどのように適用されるか、およびサーバーレスアプリケーション開発用に開発プロセスを調整する方法を学ぶ。
カテゴリ: サーバーレス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 0.5
費用(税込): 無料
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28. Amazon API Gateway for Serverless Applications
学習段階: 2
概要: Amazon API Gateway について紹介し、Application Programming Interface (API) を作成してデプロイする方法の基本を学習する。また、API アクセスを管理して測定したり、AWS Lambda に統合したりする方法についても学ぶ。
サービス: API Gateway/Lambda
カテゴリ: サーバーレス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
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29. Build and Deploy APIs with a Serverless CI/CD
学習段階: 2
概要: API エンジンの構築と CI/CD パイプラインの管理、およびこれらの DevOps の目標達成には、関連するすべての運用オーバーヘッドをともなう多数のインスタンスの管理が必要である。AWS IoT アーキテクトである Atul Bargajeと Rahul Sareen が、サーバーレスメソッドを使用して DevOps プロセスを簡素化するプロセスについてガイドする。API が従来のメソッドによって現状でどのように管理されているかを理解してから、サーバーレスアプリケーションメソッド (SAM) によってどのように運用が合理化されるか、実際のベストプラクティスについて学ぶ。
カテゴリ: サーバーレス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 1
費用(税込): 無料
リンク: 学習コース(受講条件を確認)
講座・実習
30. Amazon DynamoDB for Serverless Architectures
学習段階: 2
概要: Amazon DynamoDB の詳細と、サーバーレスアーキテクチャの構築における Amazon DynamoDB の活用方法について紹介されている。このコースでは、DynamoDB のコアコンポーネントと、サーバーレスアプリケーションを作成する際のセットアップとアクセス方法について説明している。また、DynamoDB のいくつかの機能とベストプラクティス、さらに、このNoSQL サービスが SQL ソリューションと比較してどのように役立つかについても学習する。
サービス: DynamoDB
カテゴリ: サーバーレス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
リンク: 学習コース(受講条件を確認)
31. Deep Dive: Lambda@Edge
学習段階: 2
概要: Lambda@Edge の導入とユースケース、さらにフードの下での仕組みを詳しく紹介し、関数の書き方、サーバーレスの優れたベストプラクティスなどを学習する。
サービス: Lambda@edge
カテゴリ: サーバーレス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 0.5
費用(税込): 無料
リンク: / 学習コース(受講条件を確認)
32. Developing on AWS
学習段階: 2
概要: AWS SDK を使用して安全でスケーラブルなクラウドアプリケーションを開発する方法について学習するコース。
サービス: DA試験
カテゴリ: クラウド全体
推奨度: ★☆☆
開催者(開催日): トレノケート
時間(目安): 24
費用(税込): 255,200円
リンク: 参照ページ
33. AWS認定Developer Associate(DVA-C03)試験 対策トレーニング
学習段階: 2
概要: デベロッパーアソシエイト試験対策のための解説やトレーニングを行える講座。
サービス: DA試験
カテゴリ: クラウド全体
推奨度: ★☆☆
開催者(開催日): Udemy
時間(目安): 24
費用(税込): 5,600円
リンク: 参照ページ
試験の名称とコードは公式認定一覧で名称とコードを確認する。
34. AWS Certified Developer - Associate
学習段階: 2
概要: 認定資格
サービス: DA試験
カテゴリ: クラウド全体
推奨度: -
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 16,500円
リンク: 参照ページ
講座・実習
35. 【ハンズオン】AWS Amplify を用いた Web サイトの構築方法を学ぼう
学習段階: 3
概要: Webフロントエンド、モバイルアプリの開発を加速させることができるサービスAmplifyを利用したWebアプリの構築方法を学習することができるハンズオン。実践を通して学習できるため大変有用である。
サービス: Amplify
カテゴリ: 開発
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 6
費用(税込): 無料
リンク: 参照ページ
36. AWS Cloud9 入門
学習段階: 3
概要: ソフトウェア開発を行う上で利用する新しいIDEであり、AWSでの開発を行う上で推奨されるものであるから。ただし、IDEに関しては好みが分かれるため推奨度は低めである。
サービス: Cloud9
カテゴリ: 開発
推奨度: ★★☆
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
Cloud9は新規顧客向け提供を終了しているため、初学者の実習環境は別途選ぶ。Cloud9公式案内
37. 【ハンズオン】AWS Code サービス群を活用して、CI/CD のための構成を構築しよう!
学習段階: 3
概要: Codeサービスを利用してCI/CDのための構成を構築する。一連の流れを通して学習できるため、各サービスの連携などに関しても学ぶことができ、大変有用である。
サービス: CodeCommit/CodeBuild/CodeDeploy/CodePipeline
カテゴリ: 開発
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
リンク: 参照ページ
38. Amazon CodeGuru
学習段階: 3
概要: コード自動化を行う上でアプリの中で最も実行コストが高い箇所を特定し、改善方法や推奨事項を生成してくれる機械学習ベースのサービスであるCodeGuruは必須であるから。
サービス: CodeGuru
カテゴリ: 開発
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
39. AWS X-Ray
学習段階: 3
概要: アプリケーションやその基盤となるサービスの実行状況を把握し、パフォーマンスの問題やエラーの根本原因を特定するサービスであるX-Rayに関しての説明である。モニタリングを行うCloudWatchなどとともに開発を行う上で必須のサービスである。
サービス: X-Ray
カテゴリ: 開発
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
40. Amazon Aurora with PostgreSQL Compatibility
学習段階: 3
概要: データベースも開発を行う上で必須となる知識であり、様々な型のデータベースがあるため学習コストは高めであるが、必須である。
サービス: Aurora
カテゴリ: データベース
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
41. Amazon ElastiCache
学習段階: 3
概要: データベースも開発を行う上で必須となる知識であり、様々な型のデータベースがあるため学習コストは高めであるが、必須である。
サービス: ElastiCache
カテゴリ: データベース
推奨度: ★★★
時間(目安): 3
費用(税込): 無料
参考: AWS公式ドキュメント
42. Amazon Redshift Overview
学習段階: 3
概要: データベースも開発を行う上で必須となる知識であり、様々な型のデータベースがあるため学習コストは高めであるが、必須である。
サービス: Redshift
カテゴリ: データベース
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
43. AWS Database Migration Service
学習段階: 3
概要: データベースの移行を行う上で必要となるDMSに関して説明されている。オンプレからクラウドなど移行を行う機会は多いと思うので知識として必須である。
サービス: DMS
カテゴリ: 移行と転送
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
44. Amazon Athena
学習段階: 3
概要: Amazon Athenaはアプリケーションエンジニアにとってよく使うサービスの一つであり、SQLなどを使用して分析を可能とする。
サービス: Athena
カテゴリ: 分析
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
45. Amazon Kinesis
学習段階: 3
概要: 試験の対象範囲であり、アプリケーション開発に有用なサービスであるから。
サービス: Kinesis
カテゴリ: 分析
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
リンク: PDF資料
46. Amazon OpenSearch Service
学習段階: 3
概要: 試験の対象範囲であり、アプリケーション開発に有用なサービスであるから。
サービス: OpenSearch Service
カテゴリ: 分析
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
リンク: PDF資料
47. Amazon OpenSearch Service セキュリティベストプラクティス
学習段階: 3
概要: 試験の対象範囲であり、アプリケーション開発に有用なサービスであるから。
サービス: OpenSearch Service
カテゴリ: 分析
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
リンク: PDF資料
48. AWS Elastic Beanstalk
学習段階: 3
概要: 試験の対象範囲であり、アプリケーション開発に有用なサービスであるから。
サービス: Elastic Beanstalk
カテゴリ: コンピューティング
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
リンク: PDF資料
講座・実習
49. AWS Serverless Application Model (AWS SAM)
学習段階: 3
概要: イベント駆動の性質を持つサーバーレスアプリケーションのデプロイに特化したCloudFormationの拡張機能であるAWS SAMに関して説明している動画。アプリケーション開発に有用である。
サービス: SAM
カテゴリ: コンピューティング
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
50. AWS Cloud Development Kit (CDK)
学習段階: 3
概要: AWSの環境をプログラミング言語で記述できるツールキットであるAWS CDKに関して説明している動画。アプリケーション開発に有用である。
サービス: CDK
カテゴリ: マネジメントとガバナンス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
51. AWS Command Line Interface
学習段階: 3
概要: コマンドラインインターフェースであるAWS CLIに関して説明している動画。アプリケーション開発ではスクリプトによる作業自動化や迅速なデプロイなどを行う事が多く、有用である。
サービス: CLI
カテゴリ: マネジメントとガバナンス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
52. AWS Systems Manager
学習段階: 3
概要: 安全かつスケーラブルにAWS環境を運用するためのサービスであるSystems Managerについて説明している動画。アプリケーションを運用する上で洞察を可視化することができたり多数のAWSリソースを1つのコンソールで扱えるため、有用である。
サービス: Systems Manager
カテゴリ: マネジメントとガバナンス
推奨度: ★★★
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 無料
53. AWS Certified Database - Specialty 模擬試験
学習段階: 3
概要: AWS Certified Database Specialty DBS-C01の模擬試験
サービス: DS試験
カテゴリ: クラウド全体
推奨度: ★☆☆
開催者(開催日): Udemy
時間(目安): 6
費用(税込): 27,800円
リンク: 参照ページ
Database – Specialty試験は2024年4月に終了しています。DBの知識を学ぶための参考教材です。AWSの告知
54. AWS Certified Database - Specialty
学習段階: 3
概要: 認定資格
サービス: DS試験
カテゴリ: クラウド全体
推奨度: -
開催者(開催日): AWS
時間(目安): 2
費用(税込): 33,000円
リンク: 参照ページ
Database – Specialty試験は2024年4月に終了しています。DBの知識を学ぶための参考教材です。AWSの告知
学習後の演習
APIからキューを経由して処理する小さな構成を設計し、重複、失敗、再試行、デプロイとロールバックの挙動を説明する。
完了条件
- 必修と補足の違いを説明し、自分が実施する講座を選んだ
- 選んだ講座で学んだことを、自分の言葉で説明した
- 演習の判断理由、失敗時の対応、検証方法を記録した
- 未受講・閲覧不可・旧仕様の項目を完了扱いにしていない
次のコースはAWS学習コース総合案内から選ぶ。