実践LESSON 09
この教材で学ぶこと 開発と運用の前提からDevOpsガイドのSTEP 1〜10へ進みます。AWS DevOpsコース
前提: AWS基礎から設計・運用へ。AWS学習コース総合案内で現在地を確認する。
学習目標
開発と運用の両方を理解し、構築・テスト・デプロイ・監視・改善をつなぐ。
このコースの使い方
研修・資料・動画・実習を学習段階ごとに掲載しています。まず基礎を学び、演習で確かめてから次の段階へ進んでください。 時間と費用は目安です。申し込み時に各講座の案内を確認してください。教材費とクラウドの利用料金は別です。 分野別の学習項目はAWS Ramp-Up Guidesも活用してください。
学習段階と講座一覧
学習の段階
- STEP / 各育成プログラム / エンジニアとしてのレベルアップ
- 詳細 / 「クラウドエンジニア」にて基礎知識を、「アプリケーションエンジニア」および「オペレーションエンジニア」にて開発及び運用における自動化手法を身につける。 / お客様や自社のシステムの開発・運用の業務を通じて、DevOpsについての経験をより深める。
- 期間(目安) / ~7年 / ~10年
講座・実習
1. クラウドエンジニア フェーズ0~2参照
学習段階: 0~2
開催者(開催日): AWS(オンデマンド)
時間(目安): 1時間/動画
費用(税込): 無料
2. アプリケーションエンジニア フェーズ0~4参照
学習段階: 0~4
開催者(開催日): AWS(オンデマンド)
時間(目安): 1時間/動画
費用(税込): 無料
3. オペレーションエンジニア フェーズ1~6参照
学習段階: 1~6
開催者(開催日): AWS(オンデマンド)
時間(目安): 1時間/動画
費用(税込): 無料
4. ランプアップガイド:DevOps STEP1参照
学習段階: 1
リンク: AWS Ramp-Up Guides
5. ランプアップガイド:DevOps STEP2参照
学習段階: 2
リンク: AWS Ramp-Up Guides
6. ランプアップガイド:DevOps STEP3参照
学習段階: 3
リンク: AWS Ramp-Up Guides
7. ランプアップガイド:DevOps STEP4参照
学習段階: 4
リンク: AWS Ramp-Up Guides
8. ランプアップガイド:DevOps STEP5参照
学習段階: 5
リンク: AWS Ramp-Up Guides
9. ランプアップガイド:DevOps STEP6参照
学習段階: 6
リンク: AWS Ramp-Up Guides
10. DevOps Engineering on AWS
学習段階: 6
概要: 最も一般的な DevOpsパターンを使用して、AWS上でアプリケーションを開発、デプロイ、維持する方法を学習するコース。
開催者(開催日): トレノケート(リンク参照)
時間(目安): 3日
費用(税込): 231,000円
リンク: 参照ページ
11. ランプアップガイド:DevOps STEP7参照
学習段階: 7
リンク: AWS Ramp-Up Guides
12. ランプアップガイド:DevOps STEP8参照
学習段階: 8
リンク: AWS Ramp-Up Guides
13. ランプアップガイド:DevOps STEP9参照
学習段階: 9
リンク: AWS Ramp-Up Guides
14. ランプアップガイド:DevOps STEP10参照
学習段階: 10
リンク: AWS Ramp-Up Guides
15. ソリューションランプアップガイド:コンテナ Step1-3参照ソリューションランプアップガイド:コスト管理 Step1-2参照ソリューションランプアップガイド:データベース フェーズ0-3 参照AWSCertifiedDatabase–Specialtyソリューションランプアップガイド:サーバレス Step1-3 参照
学習段階: -
リンク: AWS Ramp-Up Guides
Database – Specialty試験は2024年4月に終了しています。DBの知識を学ぶための参考教材です。AWSの告知
学習後の演習
変更の検証、配備、監視、ロールバックを含むパイプラインを設計し、秘密情報を配布しない認証経路を説明する。
完了条件
- 必修と補足の違いを説明し、自分が実施する講座を選んだ
- 選んだ講座で学んだことを、自分の言葉で説明した
- 演習の判断理由、失敗時の対応、検証方法を記録した
- 未受講・閲覧不可・旧仕様の項目を完了扱いにしていない
次のコースはAWS学習コース総合案内から選ぶ。